麻雀ゲーム

【PC88・麻雀ゲーム】PC88時代の麻雀ゲーム(20本)のご紹介

PC88 麻雀ゲーム 18禁麻雀ゲーム

【PC88・麻雀ゲーム】PC88時代の麻雀ゲーム(20本)のご紹介

ご訪問ありがとうございます。

 

今回はPC88時代に発売された麻雀ゲーム(20本)をご紹介させて頂きます。

PC8800 LOGO

 

麻雀ゲーム・サイトマップのご紹介

麻雀ゲーム・サイトマップをご紹介します。

麻雀ゲームソフト(110本以上)サイトマップのご紹介
麻雀ゲームまとめ
麻雀ゲームソフト(110本以上)まとめ
【機種別】麻雀ゲーム一覧
家庭用
ゲーム機
任天堂ファミコンSFCN64
セガMDSSDC
NECPCエンジンPCFX
SonyPSPS2PS3
その他3DO
任天堂GB・GBADS・3DS
SONY・他PSPPSVitaNGP
パソコンPC98PC88MSX
アーケードアーケードゲーム(脱衣麻雀)
【年代別】麻雀ゲーム一覧
年代別
据え置き携帯PCアーケード
80年代
初・中期
ファミコンPC88
AC(脱衣麻雀)
90年前後SFC・MD・PCEGBPC98
90年中期PS・SS・3DO・PC-FXNGP
2000年代
以降
PS2、PS3PSP・DS
PSV・3DS
人気シリーズ
スーパーリアル麻雀

 

PC88から発売された麻雀ゲームは20本

80年代中期に活躍したPC88からは1000本以上のゲームソフトが発売され、その中で麻雀ゲームのジャンルであるテーブルゲームからは64本のゲームタイトルがリリースされていました。

【ジャンル別】PC88・ゲームソフト本数
ジャンルゲーム本数
AVG370
RPG200
アクション162
SLG116
その他67
テーブルゲーム64
シューティング57
スポーツゲーム32
クイズゲーム10
合計1078

PC88・テーブルゲームの中で一番人気は麻雀ゲーム

そしてテーブルゲームの内訳を集計してみると、一番多いソフトは麻雀ゲーム(20本)続いてカードゲーム(15本)、将棋(8本)、囲碁(5本)と続きます。

 

【TBL内訳】PC88・テーブルゲーム・ジャンル別本数
ジャンルゲーム本数
麻雀20
カードゲーム15
将棋8
囲碁5
オセロ2
花札1
ボード1
ブロック崩し1
パチンコ1
チェス1
カード1
その他8
合計64

人気の18禁・アダルトテーブルゲームの発売・本数は?

PC88から発売されたテーブルゲーム一般タイトルとアダルトゲームごと分けて一覧にしてみると

【18禁・TBL内訳】PC88の一般ゲーム・アダルト別本数
ジャンル一般18禁合計
麻雀17220
カードゲーム9716
将棋88
囲碁55
オセロ22
花札11
ボード11
ブロック崩し11
パチンコ11
チェス11
その他718
合計521164

一番アダルトゲームの多かったのゲームジャンルはカードゲーム麻雀ゲームからは2本麻雀ソフト(アダルト)が登場しています。

まじゃべんちゃー

PC88とPC98時代の麻雀ゲームの発売本数は?

PC88とPC98時代の麻雀ゲームの発売本数を一覧にしてみると

【PC88・PC98比較】麻雀ゲームの発売本数
機種一般18禁総計
PC8817220
PC983866104

後継機であるPC98から5倍以上の麻雀ゲームソフトが登場することになります。

 

しかも特にアダルト麻雀ゲームの本数が急増(66本)しています。

後にシリーズ化される多くの麻雀ゲームを生み出した、PC88

PC88時代の麻雀ゲームは発売本数は少ないのですが、このマシンを皮切りにシリーズ化や他機種へのゲーム移植が進むなど、

麻雀ゲーム普及するきっかになったハードでもあるんです。

PC88・麻雀ゲーム(20本)のご紹介

【82年】麻雀ゲームのご紹介、麻雀悟空シリーズの原点が誕生

82年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

ウルトラ四人麻雀の登場、麻雀悟空シリーズの原点が誕生

パソコンゲーム黎明期の82年に登場したのが九十九電機から発売されたウルトラ四人麻雀です。

 

 

当時の雑誌広告のキャッチコピーは

 

本格四人麻雀登場、もうメンバー探しはいらない

 

というもの、このゲームは九十九電機・最大のヒット作となり、開発者は後に麻雀悟空シリーズで知られることになる田口昭次(シャノアール)さんです。

 

高速に動く、麻雀ゲーム

このタイトルはオールマシン語で開発され、当時、他社のBASICで開発された麻雀ゲームと比べても格段に動作速度が早く、大ヒットすることになります。

 

麻雀悟空シリーズの誕生

その後、田口昭次さんはシャノアール(83年7月)を設立し、プロフェッショナル麻雀や麻雀悟空シリーズを展開してゆくことになります。

 

また、麻雀ゲームの開発ノウハウを活かし、他社へ思考ルーチンを多数提供することになります。

 

シャノアールが発売した麻雀ゲームのご紹介

あらゆる機種に移植された、移植していないハードはないとも言われた、シャノアールの麻雀ゲームをご紹介します。

シャノアールが発売した主な麻雀ゲーム
シャノアールが発売した主な麻雀ゲーム
ゲームタイトル発売年
プロフェッショナル麻雀1984年
プロフェッショナル麻雀悟空1986年
麻雀悟空 天竺1994年
麻雀悟空 大聖2000年
麻雀思考ルーチンを提供した他社からのゲームソフト
麻雀思考ルーチンを提供した他社からのゲームソフト
ゲームタイトル発売ハード
プロフェッショナル麻雀悟空アスキー
ディスク
システム
雀聖ソニーMSX2
麻雀大会光栄PC98
麻雀64光栄ニンテンドー64
たのしい麻雀光栄PS
麻雀悟空スペシャルサンソフトPCエンジン
麻雀ステーション MAZIN~麻神~サンソフトPS
役満天国任天堂ファミコン
SIMPLE1500シリーズ THE 麻雀ディースリーPS
徹萬シリーズナグザットSFC
【82年】麻雀ゲームのご紹介
発売年ゲームタイトルメーカー
1982年ウルトラ四人麻雀ツクモ電気

【83年】麻雀ゲームのご紹介

83年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

ハドソン・ジャン狂登場

パソコンゲームの先駆者、ハドソンから83年に麻雀ゲーム・ジャン狂が発売されます。

 

 

当時、ハドソンのPCゲームには、タイトルに「狂」を付けたソフト(野球狂・花札狂など)が多く発売されていました。

 

そしてこの麻雀ゲームのノウハウを活かしたゲームタイトルファミコンから発売されることになります。

 

 

それが4人制麻雀です。

 

 

このゲームは任天堂が発売し大ヒットした麻雀の登場から1年後の84年にリリースされます。

 

 

そして累計出荷本数はなんと、145万本ーー

ハドソン、ファミコン初のサードパーティとして参入

PC88からジャン狂(83年)を発売した翌年の84年にハドソンは、ファミコン初のサードパーティとしてナッツ&ミルク(7月)とロードランナー(7月)を発売しています。

 

ロードランナー

 

そしてその4ヶ月後に発売したのがこの4人打ち麻雀(発売:任天堂)です。

 

 

ちなみにハドソンは後にプレミアルソフトになる、PSPの麻雀、萌える麻雀 もえじゃん!(2006年) も発売しています。

84年にハドソンが発売したファミコン・ゲームソフトのご紹介

84年にハドソンが発売したファミコンのゲームソフトをご紹介します。

ナッツアンドミルク

【ハドソン】84年にファミコン発売したゲームソフト
発売月日ゲームタイトル発売
7月20日ナッツ&ミルクハドソン
7月20日ロードランナーハドソン
11月2日4人打ち麻雀任天堂

【83年】麻雀ゲームのご紹介

発売年ゲームタイトルメーカー
1983年ジャン狂ハドソン
『ハドソン』の『ファミコン』参入物語・シリーズ
『ハドソン』の『ファミコン』参入物語・シリーズ ご訪問ありがとうございます。 今回は、『ハドソン』のファミコン参入物語 を紹介します。 『ハドソン』は、 ...

【84年~86年】麻雀ゲームのご紹介

84年から86年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

デービーソフトから始皇帝の登場

86年にはデービーソフトから始皇帝が発売されています。

 

 

この作品は当時人気のジャン狂(ハドソン)、プロフェッショナル麻雀(シャノアール)に対抗タイトルとして登場し、広告では「最強麻雀」と銘打たれ発売されます。

 

しかし思考ルーチンに関して、

 

プロフェッショナル麻雀(シャノアール)からの盗用があったのではないか?

 

 

シャノアールから警告状送られ、しかもこの作品はヒットせず、ここからデービーソフトは本格麻雀路線から、翌年に発売される人気タイトル、「ぎゅわんぶらあ自己中心派」のような

 

麻雀ゲームは楽しければいいんじゃない

 

というギャグとお色気に満ちた作品を発表するようになります。

 

PC初の脱衣麻雀?  まじゃべんちゃー -ねぎ麻雀-の登場

そしてこの年には待ちに待った、脱衣麻雀が登場することになります。

 

80年代中期といえばゲームセンターの片隅では脱衣麻雀(アダルト)が人気を博していた時代。

 

ニチブツ 脱衣麻雀

 

しかし自宅で脱衣麻雀を楽しむゲームタイトルがまだ普及していませんでした。

 

そこに登場したのがこのまじゃべんちゃー -ねぎ麻雀-です。

まじゃべんちゃー

この作品はもともと同人ソフトとして発表していたものですが、後に改修されテクノポリスソフト(徳間書店)から市販されることになります。

 

更にPC-9801版、X1版、ファミコン版など様々な機種に移植されシリーズ化されることになります。

 

【84年~86年】麻雀ゲームのご紹介
発売年ゲームタイトルメーカー
1984年プロフェッショナル麻雀アスキー
1984年珍さん麻雀/花札こいこい珍さんコムパック
1984年珍さん麻雀コムパック
1986年始皇帝デービーソフト
1986年まじゃべんちゃー -ねぎ麻雀-テクノポリス
【脱衣麻雀AC】アーケードゲーム、脱衣麻雀のご紹介~80年代から90年代に活躍した脱衣麻雀~
アーケードゲーム、脱衣麻雀のご紹介 ~80年代から90年代に活躍した脱衣麻雀~ ご訪問ありがとうございます。 今回は80年代から90年代に活躍した脱衣麻雀をご紹介させて頂きます。 ...

【87年】麻雀ゲームのご紹介

87年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

人気、麻雀ゲーム・ぎゅわんぶらあ自己中心派の登場

87年には人気、麻雀ゲーム・ぎゅわんぶらあ自己中心派(ゲームアーツ)が発売されます。

技術者集団、ゲームアーツとは

この作品を制作したゲームアーツは、PC-8801mkIISR専用ゲーム『テグザー』の大ヒットで注目を集め、以降も『シルフィード』や『ゼリアード』などのヒットで技術力集団としての地位を確立することになります。

 

 

更に90年には『ぎゅわんぶらあ自己中心派 片山まさゆきの麻雀道場』メガドライブに参入し、それ以降セガハード中心の活動を行うことになります。

 

そしてメガCD専用ソフト『シルフィード』、『ルナ』シリーズなどのヒットを経て、

 

 

次世代機であるセガサターンでは『ガングリフォン』『グランディア』を、ドリームキャストでも『グランディアII』などを発売することになります。

 

ぎゅわんぶらあ自己中心派が生まれたきっかけは?

ぎゅわんぶらあ自己中心派が生まれたきっかけは、このメーカーの創業者の一人である宮路洋一さんは大の麻雀好きのため、この頃愛読していた『ぎゅわんぶらあ自己中心派』(麻雀漫画)をゲーム化することを思いつきます。

 

そして宮地さんは自らプロデューサーとなり企画書や思考ルーチンを考え試行錯誤の末、完成したのがこの作品です。

 

作り込み2年もかけた、ぎゅわんぶらあ自己中心派

なんと開発期間は当時、ゲーム1本の開発が平均3か月くらいのところを、この作品は2年もの期間かけて開発したという気合の入れよう。

麻雀の強さを求めたのではなく、麻雀の個性を表現したかった

この作品に2年もの開発期間を費やしても実現したかったのは、

 

麻雀の強さを求めたのではなく、漫画『ぎゅわんぶらあ自己中心派』キャラクターたちの個性的な打ち方(麻雀)を表現したかったからなのです。

 

 

この作品のキャラは、ツモにこだわるキャラもいれば、七対子(チートイツ)ばかり狙うキャラがいたりととても個性的なんです。

 

そしていざ発売してみると、キャラクターの個性を活かしたそのゲーム性は多くのユーザーに支持され大ヒットすることになります。

 

その後、この作品は様々なハードへの移植やシリーズ展開されることになります。

PC88時代のゲームアーツ・ゲームソフトのご紹介

PC88時代のゲームアーツ・ゲームタイトルをご紹介します。

発売年ゲームタイトルジャンル
1985年テグザーアクション
1986年シルフィードシューティング
1987年ぎゅわんぶらあ自己中心派テーブルゲーム
1987年ぎゅわんぶらあ自己中心派 2
-自称!強豪雀士編-
テーブルゲーム
1987年ゼリアードRPG
1988年ソリテアロイヤルテーブルゲーム
1988年ヴェイグスアクション
1988年ぎゅわんぶらあ自己中心派 3
-望郷さすらい雀士編-
テーブルゲーム
1989年ぎゅわんぶらあ自己中心派
-麻雀パズルコレクション-
パズルゲーム
1989年ファイアーホーク -テグザー2-アクション
1990年ハラキリSLG
【87年】麻雀ゲームのご紹介
発売年ゲームタイトルメーカー
1987年ぎゅわんぶらあ自己中心派ゲームアーツ
1987年ぎゅわんぶらあ自己中心派 2
-自称!強豪雀士編-
ゲームアーツ
ぎゅわんぶらあ自己中心派シリーズのご紹介

ぎゅわんぶらあ自己中心派シリーズについてのページも掲載していますので、ご興味のある方は是非ご参照ください。

【88年】麻雀ゲームのご紹介

88年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

今夜も朝までパワフルまぁじゃんの登場

88年にはもひとつ、人気シリーズとなる麻雀ゲームが登場します。

それが、今夜も朝までパワフルまぁじゃん(18禁)です。

 

 

この作品は2年前の86年に登場した、まじゃべんちゃー -ねぎ麻雀-と肩を並べる脱衣麻雀系ゲームとして人気を博することになります。

 

その後この作品は、X1turboやMSX、PC-98にも移植され、1年後の89年には続編『今夜も朝までPOWERFULまぁじゃん2(18禁)が発売されることになります。

 

【88年】麻雀ゲームのご紹介
発売年ゲームタイトルメーカー
1988年今夜も朝までパワフルまぁじゃんデービーソフト
1988年麻雀狂時代 スペシャルマイクロネット
1988年華三眩オフサイド
1988年プロフェッショナル麻雀 悟空アスキー
1988年今夜も朝までパワフルまぁじゃん
-データ集-
デービーソフト
1988年雀豪 1ビクター音楽産業
1988年ぎゅわんぶらあ自己中心派 3
-望郷さすらい雀士編-
ゲームアーツ

【89年】麻雀ゲームのご紹介

89年に発売された麻雀ゲームをご紹介します。

発売年ゲームタイトルメーカー
1989年今夜も朝までパワフルまぁじゃん 2
18禁・アダルト
デービーソフト
1989年天九牌スタジオパンサー
1989年天九牌スペシャル
-桃源の宴2 女子高生編-
ブラザー工業 タケル
1989年まじゃべんちゃー Ⅱ
-全国おんせん麻雀-
テクノポリス
PC98・麻雀ゲーム(アダルト含む)のご紹介

PC98から発売された麻雀ゲーム(アダルト含む)についてもご紹介していますのでご興味のある方は是非ご参照ください。

【PC98・麻雀ゲーム】PC98時代の麻雀ゲーム(104本)のご紹介
【PC98・麻雀ゲーム】PC98時代の麻雀ゲーム(104本)のご紹介 ご訪問ありがとうございます。 今回はPC98時代に発売された麻雀ゲーム(104本)をご紹介させて頂きます。 ...

麻雀ゲームソフト(110本以上)サイトマップのご紹介

麻雀ゲーム・サイトマップをご紹介します。

麻雀ゲーム・サイトマップのご紹介
麻雀ゲームまとめ
麻雀入門麻雀ゲームの攻略
麻雀ゲーム
麻雀ゲーム・全ソフト(110本以上)まとめ
脱衣麻雀(アーケードゲーム)まとめ
人気シリーズ
スーパーリアル麻雀 スーチーパイ 麻雀学園
自己中心派

麻雀ゲーム関連ページのご紹介

麻雀まとめページのご紹介

迷ったらこのページをクリック、麻雀まとめページです。

麻雀ゲーム・入門のご紹介

麻雀ゲーム・全ソフト(700本)のご紹介

【麻雀ゲーム】麻雀ゲーム、全ソフト(約700本以上)のご紹介(脱衣麻雀・18禁アダルト含む)
麻雀ゲーム、全ソフト(約700本以上)のご紹介(脱衣麻雀・18禁アダルト含む) ご訪問ありがとうございます。 今回は家庭用ゲーム機やPC、アーケードゲームから発売された麻雀ゲーム、全ソフト(約700本...

脱衣麻雀(アーケードゲーム)のご紹介

 

人気の麻雀ゲームシリーズのご紹介

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スーパーリアル麻雀シリーズ(18禁・アダルト含む)のご紹介 ご訪問ありがとうございます。 今回は90年代前後のゲームセンターで最も人気のあった脱衣麻雀、スーパーリアル麻雀シリーズをご紹介させて頂きます...

サイトマップのご紹介

サイトをご紹介します。

足りないゲーム機情報は随時更新していきますのでお楽しみに

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