浦上 宗景 うらがみむねかげ 1512年~

別名浦上 与次郎浦上宗景

浦上村宗の子。兄・政宗と骨肉の争いを続け、また赤松・尼子の侵入を受けながらも備前での支配権を拡大。しかし、家臣の宇喜多直家によって国を追われた。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧
名称説明
守護代守護代
大名作品・シナリオ別の役職
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