江里口 信常 えりぐちのぶつね 1548~1584年

別名江里口信常

龍造寺四天王の一人。沖田畷合戦で主・隆信の戦死を知るや、単身島津軍に斬り込み、壮絶な最期を遂げた。その勇猛ぶりは島津家久に「剛の者」と言わせた。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧

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所属・シナリオ履歴

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