大友 晴英 おおうちよしなが 1531~1557年

別名大内 八郎大内義長

大内家最後の当主。大友宗麟の弟。大内義隆を滅した陶晴賢の後援で、大内家の家督を継ぐ。厳島合戦で晴賢が敗死すると、毛利軍の攻撃を受けて自害。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧

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所属・シナリオ履歴

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