土屋 昌恒 つちやまさつね 1556~1582年

別名土屋 惣三土屋昌恒

土屋昌次の弟。武田家終焉の地・天目山において主君・勝頼を守って奮戦したが衆寡敵せず戦死した。その戦いぶりは、のちに「片手千人斬り」といわれた。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)武田 勝頼15461582
役職・技能・分類一覧
名称説明
足軽頭作品・シナリオ別の役職
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