八戸 政栄 はちのへまさひで 1543~1610年

別名八戸 彦次郎八戸政栄

南部家臣。北信愛と共に、近世南部藩草創期の柱石となった重臣。主君・信直の信頼も厚く小田原参陣の際には留守居役として三戸城に残った。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)南部 晴政15171582
役職・技能・分類一覧
名称説明
侍大将作品・シナリオ別の役職
足軽頭作品・シナリオ別の役職
タイトルとURLをコピーしました