飯富 虎昌 おぶとらまさ 1504~1565年

別名飯富虎昌

「甲山の猛虎」と呼ばれた武田家中随一の猛将。軍装を赤で統一した精鋭部隊を率いた。信玄の長男・義信の謀叛疑惑の罪を一身に背負い、自刃して果てた。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)武田 信虎14941574
主君(シナリオ)武田 晴信15211573
役職・技能・分類一覧
名称説明
侍大将作品・シナリオ別の役職
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