龍造寺 家兼 りゅうぞうじいえかね 1454~1546年

別名龍造寺 孫九郎龍造寺家兼

少弐家臣・馬場頼周の策謀によって一族のほとんどを殺害され、自身も筑後に追われた。翌年に頼周を誅殺し、龍造寺家を再興する。時に家兼92歳であった。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧

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所属・シナリオ履歴

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