桑山 重晴 くわやましげはる 1524~1606年

別名桑山重晴

豊臣家臣。賎ヶ岳の合戦で秀吉軍の本陣を守り抜き、勝利に大きく貢献した。後に秀長の命を受け、紀伊和歌山三万石の城主となる。千利休に茶の湯を学んだ。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)織田 信長15341582
役職・技能・分類一覧
名称説明
足軽頭作品・シナリオ別の役職
侍大将作品・シナリオ別の役職
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