板倉 重宗 いたくらしげむね 1586~1656年

別名板倉 十三郎板倉重宗

勝重の嫡男。徳川家康に近侍した三臣の内の一人。関ヶ原合戦、大坂の陣に従軍した。父の死後京都所司代となり、西国諸大名の監視および支配強化に努めた。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧
名称説明
旧仏教旧仏・旧仏教・仏を統合
所属・シナリオ履歴

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