小笠原 忠真 おがさわらただざね 1596~1667年

別名小笠原 春松丸小笠原忠真

秀政の次男。徳川秀忠から一字を賜る。大坂夏の陣において父と兄・忠脩が戦死したため、家督を継いだ。後に播磨明石を経て豊前小倉藩主となった。

人物関係一覧
関係相手生年没年
小笠原 秀政15691615
役職・技能・分類一覧

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所属・シナリオ履歴

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