細川 真之 ほそかわさねゆき 1538~1582年

別名細川 六郎細川真之

細川持隆の子。父の死後、三好義賢により勝瑞城主に擁立されたが、傀儡でしかなかった。のち義賢の子・長治を滅ぼすが、讃岐の十河存保に攻撃され自刃。

人物関係一覧
関係相手生年没年
細川 持隆15121553
主君(シナリオ)三好 義継15491573
役職・技能・分類一覧
名称説明
部将作品・シナリオ別の役職
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