江良 房栄 えらふさひで 1512~1551年

別名江良房栄

陶家の臣。陶家の戦力の要となった武将正攻法では陶家を破れないと考えた毛利元就に謀殺された。以後、陶家は衰退の一途をたどる。

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名称説明
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