弘中 隆兼 ひろなかたかかね 1506~1555年

別名弘中隆兼

大内家臣。義隆の元で安芸守護代を務めた。陶晴賢の謀叛後は、大内義長の片腕として活躍。厳島合戦で奮戦するも、毛利軍に包囲されて戦死。

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名称説明
侍大将作品・シナリオ別の役職
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