大熊 朝秀 おおくまともひで 1523~1582年

別名大熊朝秀

上杉家臣。謙信政権初期の重臣。謙信の出家騒動に乗じて謀叛を起こすが、敗れて武田信玄を頼った。その後は武田家に従い、勝頼と共に天目山で討死した。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)武田 勝頼15461582
主君(シナリオ)長尾 晴景15121553
役職・技能・分類一覧
名称説明
浪人作品・シナリオ別の役職
足軽頭作品・シナリオ別の役職
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