三枝 守友 さえぐさもりとも 1537~1575年

別名三枝 宗四郎三枝守友

武田家臣。駿河の花沢城攻めで一番槍の功名を立て、信玄から感状を受けた。のちに山県昌景の猶子となる。長篠の合戦で織田軍の奇襲を受け、戦死した。

人物関係一覧

登録データなし

役職・技能・分類一覧
名称説明
足軽頭作品・シナリオ別の役職
タイトルとURLをコピーしました