穴山 信君 あなやまのぶきみ 1541~1582年

別名穴山 彦六郎穴山信君

武田家親族衆の筆頭格として、合戦では信玄・勝頼に従って本陣を守る。武田家滅亡の際、徳川家康に降る。本能寺の変を知り本国への帰途、土民に討たれた。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)武田 勝頼15461582
役職・技能・分類一覧
名称説明
部将作品・シナリオ別の役職
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