西園寺 公広 さいおんじきんひろ 1538~1587年

別名西園寺公広

もとは僧侶であったが、西園寺実充の嫡子が戦死したため、還俗して家督を継いだ。しかし、周囲の動乱に翻弄され、最期は戸田勝隆に欺かれて自刃した。

人物関係一覧

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役職・技能・分類一覧

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所属・シナリオ履歴

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