鳥居 元忠 とりいもとただ 1539~1600年

別名鳥居 彦右衛門鳥居元忠

徳川家の臣。関ヶ原合戦の際は家康の命により伏見城に篭城し、13日間の攻防戦の末、元忠以下全員玉砕した。その忠節は「三河武士の鑑」と称賛された。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)今川 義元15191560
役職・技能・分類一覧
名称説明
足軽頭作品・シナリオ別の役職
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