上井 覚兼 うわいかくけん 1545~1589年

別名上井 神五郎上井覚兼

島津家の臣。主に領国経営などの政務に携わった。「伊勢守心得書」や「上井覚兼日記」を記したほかに、和歌、連歌、茶の湯などにも非常に堪能であった。

人物関係一覧
関係相手生年没年
主君(シナリオ)島津 貴久15141571
役職・技能・分類一覧
名称説明
足軽頭作品・シナリオ別の役職
侍大将作品・シナリオ別の役職
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